五輪内定者が「オリンピックをやりたいのはわがまま」と問題発言

先の陸上日本選手権の女子1万mで従来の日本記録を30秒近く更新した異次元のランナー新谷仁美さん。
これで東京五輪代表にも内定したようです。
この彼女はよく問題発言をすることは有名です。
「好みはイケメン、金持ち、年上、世の男性を虜にするような走りをしたい」
「スタート前に恐怖でないおてしまうことがある。でももう32歳。泣かずにスタートラインに立てるようになりたい」
と意味のわからない発言もありました。
「アフリカ勢も強いがの日本人でもやれると証明し、ギャフンといわせたい」
と鼻っ柱の強さも一流です。

またプロ意識も相当で
「お金で命を買われている身。どんな手段を使ってでも結果を出さないといけない」
と覚悟位を決めている発言もありました。

そんな五輪内定者の彼女の問題発言は
「国民の皆さんが反対(五輪開催に)するのであれば、五輪は開催する必要はないと思う」
「アスリートが五輪をやりたいというのはワガママ」
と今度は大きな波紋を呼ぶような問題発言をされています。
今のアスリートは五輪を控えてデリケートな時期なのですが、彼女にはは批判を恐れる気持ちは全くないようです。

結果を出せばだれにも文句は言わせない!
そんな自信があるのでしょう。
それは過去の実績からも明らかです。
高校時代は全国高校駅伝で3年連続の区間賞
社会人1年mで第一回東京女子マラソン制覇
24歳でロンドのリンピックに出場して女子1万メートル9位入賞
モスクワ世界選手権で女子1万メートルで5位入賞
名実ともに日本の突飛ランナーであることは誰もが認めるところです。

しかし、そんな彼女にも選手生命を脅かす事故が起こりました。
右足底筋膜円をはsh相してしまったのです。
それが原因で24歳で電撃引退しました。
しかし、なんと彼女は
「走るほうがOLよりも給料がいい」
と現役復帰を果たすのです。

きれいごとばかりをいう優等生的アスリートが多い中、本音をズバズバ言う彼女にはぜひ東京オリンピックでの活躍を願うばかりです。
もしメダルでも獲ったのならその記者会見での発言が今から楽しみです。
アソこのにおい 臭い 知恵袋

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